指骨折してなかった話

玄関ドアを閉める時に、同時に鍵もしめよって思って、鍵のところに指を待機させながらドアを閉めたらそのまま挟みました。ええ。はさんだよ!!(ブチ切れ)

あまりの痛さにのたうち回って、しばらく様子を見ていたんだけど、時間の経過(1時間とか)と共にどんどん痛みが増して、血流と同時に指先がビリビリ痛くなったので、今度こそ折れたに違いないと思って病院に行きました。

ついでにアトピーの薬も貰いに行った。どっちがメインか分からないけど行った。そんでレントゲン撮影した。

技師の女性が「家のドアに挟んじゃったの?」って憐れみの目でこっちを見ながら聞いていた。笑

そうです、家のドアです。

そんでレントゲン写真を見た医師、「折れてはいませんね!」「しいて言えばここの部分(はさんだとこ)にひびが入ってるかもしれないけど、見ただけでは分かりませんね。」って言ってた!あ!そうですか!折れてませんか!また!例のごとく!

そんで、処置としては、特にすることもないですね~!治るのを待つしかありませんね!って言ってた!例のごとく!

デジャヴ!

骨つよ。私の。