上司が来てしまう

今日は上司が遅れてくるというのでのんびりしていたけどもうすぐ来てしまうよ。

居なければ働かないとかサボるとかじゃないんだけど気分的にのんびりするからまだゆっくりしててほしい。

目が超悪い

老眼とは無縁の人生を送ってきたけども、とにかく近くも遠くも見えない(眼球から5センチ離れるともう見えない)からコンタクトレンズを入れるんだけど、そうすると今度は近くが見えにくいわけです。

この「近くが見えにくい」は、コンタクトによくあることなんだけど、最近は老眼なんじゃないかと思うわけです。近くにピントが合わないんだよ…。

針に糸が通りにくいんだよ・・・

だから手元の作業(縫物とか編み物とか近くでお絵かきとか読書とか)をするときはコンタクトを外して眼鏡をかけます。何だこのポンコツ目は……。

早く再生医療の技術が進んで網膜やらレンズやら筋肉やらを再生できるようにならないかな。

掃除しました。

仕事があまりにやることがないので今日はお休みにしてもらいました。何もしないわけじゃないんだけどあんまり私に金使えないからね(予算管理)

そして休みになったらその分日雇いのバイトをしようと思って、日雇いのバイト派遣に登録しました。そしたらすげーしつこいの、毎日毎日電話がかかってくんの。

でないっつのそんなに毎日。

今日は掃除をしました。何日ぶりだろうね?配偶者が洗い物をせずに出勤したので超イライラします。しないならしないで一言言うべき。何も言わずに当たり前のように出かけて行ったので頭にきて洗い物はためて行こうと思う。晩ご飯は紙皿よー?

こう言うの本当にイライラする。何も言わずにどさくさに紛れて出かけて、私がイライラしないとでも思っているんだろうか?

それとは別に、部屋が8割方片付いたので少し一休みがてら、ブログ更新。

何ヶ月もまともに掃除してなかったから1日かけてもまだ片付かないんだよ。

誰も片付けないからね・・・あ、またイライラしてきた。

ねむけがまったくとれない

ねむいしぬしぬ

さっき一瞬だけ、着ているシャツが前後ろ逆ってことに気が付いて目が覚めたんだけどまた超眠くなったよ。

前後ろ逆に着ていたシャツはトイレで回転させてきた。てかこの着心地、すごく良いんだけど、前回着た時もなんかチクチクするなあって思ってたんだよね…まさか前回は気が付かずに家まで帰って気が付かないまままた同じように前後ろ逆に着たんだろうか…。

怖い。

眠い。

ちょっと入力していたら目が覚めた。人間何らかのアウトプットの最中じゃないと寝ちゃうよね。

ねむい・・・ちょうねむい・・・

iPhone持ってくるの忘れた

私の脳みその一部であるiPhoneを忘れてきました。家を出る時間がいつもよりも10分以上遅かったからちょっと焦ってたんだね?無自覚だけど。

家をいつもより10分以上遅く出たら家から職場まで8分で着きました。いつも20分くらいかかるのに。近所の高校生がチャリンコで道をふさがなかったのが勝因。

毎日働くのが辛すぎる理由を考えたんだけど、家が好きなのはまぁあるけどそれ以外に、働いても「帰ったらまた別の仕事が待っている」のがやっぱり何よりも嫌なんだと思う。毎日金を稼ぐことだけに集中して帰ったら寝るだけって、どんなに幸せだろうか。

要するに仕事をすでにしているのに別の仕事をしなければならないことがストレスフルなんだなって思ったわけです。

多分子供いなかったらかなり早いうちに離婚して稼げるだけ稼いで野垂れ死んでたと思う(笑)

どの生き方が一番幸せかは分からないけど、少なくとも今は私は子供がたくさんいるので大変安定しております。精神が。子供たちがくれる無償の愛がすごすぎて感謝しかない。

って、ほとんど毎日そう思っているんだけど、「子供を三人持っている女性の幸福度がめたくそ低い」という記事を見た。

私はタイトルを見た時、「フフッだから4人以上産めって言ってるじゃんいつも」って思ったわけです脳内で。

そしたら違ったよ。「3人以上」だったよ。

子供は3人と4人では全く違う。4人と5人だと同じ。まぁ貧乏になるけど。つまり4人以上産めばハッピー極まりないよ!貧乏だけど。

貧乏だから社会や政治に対する不満がめたくそ膨らむよ。

しかし心は超安定超ハッピー。

偉い人の名前が地名になるやつ

ロシアには、かつての王様や家族やら政治家やらに因んだ地名が多数存在する。ロシアに限らないけど、ロシアはペテルブルクをレニングラードに変えたりサンクトペテルブルクに戻したり中々あからさまなことをやっているので。

さっき見た記事で驚いたんだけど、

https://www.afpbb.com/articles/-/3350544?act=all

プ、プーチ…何?

プーチンは自らの権力でもって大統領の在位期間を伸ばしちゃって法治国家の法の在り方すらも一般的な解釈と全く異なる事やってのけててすげえ怖えって思ってたら何、自然に地名になっちゃってたよ。

あービックリした。

と思ったらプーシチノだった笑

この記事に対するYahoo民のコメントがアホすぎてびびった。Yahoo民ごめんこんなこと言って。アホは私だったわ。

ロシアでは今でも元権力者が冷凍保存されている。多細胞生物の解凍はここに繋がっていくんじゃないかな。

アメリカの大富豪が納税してないとか、自らを冷凍保存したりとか、人間って本当ゴミだなって思いました。

暑いけどドライ

今日は上司がいないのでエアコンの除湿運転をしております。少し時間が経つとめちゃくちゃ寒くなるのでちょくちょく立ち上がって消して、また暑くなったらつけて、というのを繰り返しております。ハッピー。

私は繊細なのでほんのちょっとの温度差で超暑く思ったり寒くなって風邪ひいたりします。ええ。繊細なのでね。

思うんだけど小さい頃から適切に愛されてないと体も弱くなるし異常に繊細になるんじゃないかな。なんでも親のせいにすんなって?うちの親がよく言ってた。親のせいにすんなって。(笑)百パー親のせいだから。

そしたら父親が「そんなこと言ったら俺がこんな親なのはお前のおばあちゃんのせいで、おばあちゃんがあんななのはそのおばあちゃんの親のせいになっていくぞ」と言っていた。

しかし私は賢い人なので、自分の子供には「自分がされて嫌だったこと、言われて嫌だったことはしないし言わない。」を実行している。これで子供たちが将来「お前のせいで私は超繊細な大人になってしまった」と言ったら「そうか、すまない」って言うし(言うだけでどうしようもできない)それから出来ることがあるならやる。

つまりお前がそんなくそ親なのはお前自身の責任であり、いつでも指摘されたなら変更すべきだ。

と思ったけど、当時はまだ子育てをしていなかったので「そんなテキトーなこと言うな」って言われて終わるのが目に見えていたから「そう思うなら直せ」しか言えなかった。

自分の賢さが憎い。

うちの妹は文字通り命がけで反抗していたので私は「ばかだなあ」と思っていた。実際その反抗行為で何一つ事態は良くならなかったし、今でも妹は苦しんでいるのでやっぱりばかだった(涙)。あ、でも親のことも大分苦しめたからなんていうか相打ち的なとこがあるな。

昨日は二番目の子の三者面談でした。二番目は「勉強をしたくない」と公言しており、そんなにしたくないのにやらせたって無理だなって思っている。実際家では一秒も勉強しないし、受験勉強も一秒もしなかった。三者面談では次年度に文系にするのか理系にするのかということを聞かれた。

文系にすると言っていたけどあの人一秒も勉強しないのに文系でいいのかなあって思ったけどどうせ勉強なんてしないからいいかって思った。

でもアンケート的なところに「平日=0時間」「土日=1時間」トータルで一週間で2時間ほど勉強しているみたいなことが書かれていて「嘘つくなwww」て言ってしまったよ。そしたら「土日は0っていう選択肢が無かったの!」って言われた(笑)

正直者でした。

三者面談の時に、子供たちが教師とまともに喋れるのかなって、毎回観察しているんだけど、今のところ上の2人は大丈夫そう。因みに私は中学生の頃からずっと、担任だけでなく大人と対面すると、声を出すのにかなりの労力が必要だった。いつも血が出るほど手の甲に爪を立てて頑張って声を出していた。

無理過ぎる時はコンタクトを外して「目が痛い」振りをして黙った。

そういう感じはなかったので、ひとまず安心しました。だって面談で声が出せないってすごい大変なことだからね。子供を「自分の思い通りに」育てようと思わないように、私のような不安定な人間にならないように、信頼していきたいものです。

atui

どうしても暑い。エアコン(ドライ)つけると寒い。最悪か。

環境最悪か!

東京オリンピックを強行した時の、日本の阿鼻叫喚っぷりを想像しているんだけど、考えたら末端で苦労するのって医療関係者じゃないか。患者そのものじゃなくて。そして、その患者どものせいで、例えば緊急手術が必要な事故だの病気だのの人たちが治療を受けられなくなるっていう最悪の犠牲じゃん。

東京オリンピック期間内のコロナ患者はとりあえず自宅待機かしら。そんで緊急のためにICUには余裕を持たせるべきかしら。医療関係者の皆さんも患者がコロナだったら家帰れって言っていいことにしたら・・・って、好きで感染したわけじゃない人のことを考えるとそれも厳しいね。

大きいつたや

うちの近隣には本屋がありません。民度っていうのかな。本屋が無いので仕方なくツタヤで買えるものを買います。しかしながら買いたいものっていうのがツタヤには置かれていないのです。

車で20分ほど走ったところに、でかいツタヤがあります。でかいので楽しいのですが、本屋としての楽しさを私に提供することはありません。楽しいのは広大な面積の中の1パーセントくらいを占める岩波文庫コーナーだけです。

なんであんなにでかいのに欲しい本が一個も見つからないんだろう?とか、なんであんなにでかい本屋なのにわくわくしないんだろう?って思ってたんだけど、そのでかいツタヤは書籍の半分が雑誌コーナー、残りが趣味(自己啓発)コーナー、漫画コーナー、そしてラノベで占められているからだと気が付きました。私が本屋さんに求めるものは本です。雑誌ではない。ラノベでもない。

売り場面積でいうとその半分もない本屋さんがそのでかいツタヤのそばにあるのですが、そっちは書籍売り場の半分ほどが文庫本で占められています。

そっちの方がずっとわくわくするし欲しい本(というのか、「わ、これ面白そう」って思う本)も大量に出てくるし、滞在していて楽しいです。

そんなわけで昨日はそっちの本屋に行きました。そんで文庫本3冊買って帰ってきたよ。良い買い物をした。