1.ドメイン買う。
2.サーバー借りる(借りてあるサーバーがどれだか思い出す)
3.DNS/URLを設定する(借りてるサーバーにする)
4.・・・どうすんだっけ
サーバーにログインする。そんで「ドメイン設定」から「ドメイン設定の新規作成」
Aレコードにチェック
寝そう…
1.ドメイン買う。
2.サーバー借りる(借りてあるサーバーがどれだか思い出す)
3.DNS/URLを設定する(借りてるサーバーにする)
4.・・・どうすんだっけ
サーバーにログインする。そんで「ドメイン設定」から「ドメイン設定の新規作成」
Aレコードにチェック
寝そう…
世の中にURLというものが出回り始めたころから「.com」は読み方(ドットコム)も見た目も大嫌いだったので、いざ独自ドメインを取得しようと思った時、ひねくれている私は.net(ドットネット)を選びました。何に使うって、今ではリテラシー低すぎて危ないよって言われそうな、会員制クローズドな子供の写真サイトだったんだけどね。
親戚のみんなにもうちの子たちを見せたくて始めたサイトだったけど、配偶者がドメインの更新を忘れたためにドメインそのものが誰だか知らないやつに売り渡されてしまいました。なんという迂闊さ。
仕方がなしに.netのドメインを諦め、新たに.org(機構)を取得したもののの、オルグは中々いい感じで、なんだかんだで大変気に入りました。オルグドメインは初めて取得して以来(いつだか思い出せない)今でも使用しとります。
幸いなことに、売り払われていた私の.netドメインを買った人はインターネットに疎く、興味もあまりなかったみたいで、しょぼいウェブページを作成、放置していましたので、これは近いうちに取り戻せるなって狙っておりました。思いのほか長い時間そのショボいサイトは続いておりましたが、数年後に無事ドメインは取り戻すことが出来ました。しかしながら一度他人のものになったドメインには興味が持てず、今では取り戻しはしたものの、orgの方しか可愛がれない体になってしまいました。
Googleもよくない。なんつってもGoogleは無料のアカウント管理サービス(なんていう名前なのかわからない)をやめてしまったため、取り戻し遅れた.netのメールやらウェブページやらの管理を外部でやらなきゃならなくなっちゃったんだ。めんどくさいからもう.netはいいよって思っていました。
ウェブデザインとかめちゃくちゃ頑張ってたのにね?この豹変っぷりよ。
今でもコムは嫌いだし、ネットかオルグのどちらかで新しいドメインを取りたいなって思うわけですが、お金に余裕がないので両方キープは無理。したがってネットにしようかオルグにしようか迷いまくったわけです。
そんで結局.netの方を選びました。いつもネットだし。別にネットワークとかないけど。ならオルグにすればよかったんだろうか…!お金払っちゃった後に突然の悔い。
unagi3.netというドメインを買いました。
まだなんも設定してないんだけど、今から、絶対次回また忘れるだろうから、設定の全てをメモに残すことにした。絶対残してやる!
このドメインを取得して、ヴァリュードメインでサーバーを借りて色々設定した際、DNSがなんだとかもう本当に本当にイライラしながら何度も何度も再起動、再設定を重ね、ようやくWordpressをインストールして使えるようになったんだけど、あんなに苦労したのに、あんなにイライラしたのに、一個もやり方を覚えていない。
すごい。
世の中の人たちの「苦労したけど忘れた」とは、こういうことだったんだ。苦労する先にあるものにだけ目を向けて作業すると、作業は苦痛以外何者でもなく、ゴールに到達した時点で百パーセントを忘れてしまう。
私の日ごろは大体大変でもワクワクしながらやるわけです。あー大変だな、でもチョー楽しいって思いながら。
しかしながらドメインネームサーバーに関しては本当に心からただの「通過地点」で、苦痛以外何者でもなかったわけです。
でもこの度ようやく新しい名前(つってもネットだけね)が決まりましたので、その名前で新たにドメインを取得しようと考えております。もうシホ名乗らない。LINEスタンプは名乗っちゃったけど。なんとかして変えないと。
新しい名前は鰻です。えっ。鰻。鰻が好きだから鰻名乗るわ。おれ。
苗字も考えました。苗字は今のリアルなやつが割と気に入ってるからそのままでいいと思うんだけどネットで色々晒すとなると一家全員同じ苗字だからさ、変えないとじゃん?
苗字は、え、なんだっけ。の、野谷(のたに)にしました。あれ、野谷だっけw忘れちゃった一生懸命考えたのにww苗字なんてどうでもいいから忘れるんだよ。仕方ないじゃん///
野谷鰻名乗るわ。今日から。でもリアルの方ではさすがに鰻は名乗れない。どうしよ。
まってやっぱり三倉のがいいかな苗字、迷うじゃん。
三倉にしようかなどうしようどうしよう
何を見ていても文句しか出てこない(私)。
特にマイナスなニュース記事とか見てるともうムカついてムカついて。社会に対する憤りがでかすぎる。否正確に言うと金を寡占する奴らに対する憤りがすごい。
私ですらこうだから、きっとフランス革命時の、誰だっけ貴族代表のあおったやつ。あーいう感じのやつはもう少しうまいこと憤ってるんじゃないかと思う。
まぁあんまりマイナス感情を垂れ流すのはよくない。だから楽しい話をしようと思います。
刀剣乱舞が楽しい(白目)。
私は長谷部が好きなんですよ。長谷部は、自信家(?)でかっこつけなんですが主(あるじ)の命令が絶対で主のために喜んで何でもするタイプです。
ギャルゲーとか見てていつも「こんな奴いるわけないだろうが、、、何服従させてんだよクソキモ非モテがよ」って思ってたんだけど、男キャラにもそういうタイプがいて、主に身も心も服従するタイプがいるならギャルゲーも許せます。
これこそフェアだよね。
Siriの音声が女性から、色んな訛りや性別を選べるようになったのは心から喜ばしいことだと思います。「服従するしいうことは何でも聞いてくれる」のは女性だけでなく男性もやることだってちゃんとみんなが日ごろから刷り込まれておくのって本当に大切だと思います。
性風俗に従事、体を売るのは女だけじゃなくて男も出来る。やりたければ。って、フェアだと思う。バカみたいにおっさんが風俗嬢に説教する前にお前がまず風俗で働いてみれば?あ、話が全然変わった。
まぁとにかく、ダイバーシティっていうかヴぇアリオシティが少しずつ受け入れられてきて、やっと時代が私に追い付いてきたなって思うわけです。これからはもっともっと良い世界になることを願う。切に願う。
茂木健一郎と葉加瀬太郎
考え方や視野が狭まると多様性を受け入れることが難しくなってくる。非アジア圏のアジア差別に関して、「お前らほんと差別好きだな笑笑」ってちょっと思っちゃった。
人種差別って、最も頭を使わない、最も愚かな差別方法の一つだと思うんだけど、アジア人がターゲットになったら最後は欧米圏内で差別し合いが始まるのかな。何とも愚かな生き様よ。って、関東プレイン育ちな私は他人事のように人種差別を捉えることができるんだけど、渦中にいる差別主義者達は実は日頃から押さえつけられ、社会から何の恩恵も受けず、比較され、惨めな思いをしているのだ。だから自分の境遇を「誰かのせい」にせずには居られず、他人に対して少しの余裕も持てなくなる。
世の中に蔓延する大小の差別はその責任の一端を資本家が握っていると言っても過言ではない。貧乏人からさらにむしりとり、私服を肥やす様は少し広い視野で見ると社会の不寛容の原因であり、知的活動、世界の発展の邪魔をしている。
ロシアの貴族は農民から搾り取り、経済の発展を阻害していただけでなく、次に行った農奴解放は農奴のためではなく資本家がさらに私服を肥やす(農奴に自由を与えてモノを購入させる)為であった。しかし、最終的に革命による貴族の解体、財産の没収などという究極の最終回を迎え、文字通り自分の首を絞めることになる。この、思考の浅さよ!
歴史から何も学ぶことなしに目の前の財産を増やすことしか考えが及ばない彼らのしていることは、社会を破滅へと導いている。
こんな世の中嫌だなあ。資本家はもう少し教養を身に付け、日々精進して自分のプロパティで何が出来るのか、何をすべきなのか考えて欲しい。
悪口や共通の知り合いの噂話しか話題がないのによくつるむなあとその人に対して思っていたんだけど、よくよく考えてみたら一つも共通の話題がないんだよな。
読書好きなんだーって言われて何読むの?て聞いても私の範囲外で共通の話題にならず、テレビドラマは私は見ないし、映画もその人は見ないし、興味の方向も違うし何故一緒にいて楽しいと思えるんだろう。ランチ会とか苦痛以外何者でもないんだけどその人は苦痛じゃないんだろうか。不思議でならない。私には苦痛。
普通に苦痛(ライム)
かの人は何を楽しいと思って生きているんだろう。
縁を切りたい人からしつこくメールが来続けるので耐えかねて一言返事を書いたらすごいどうでも良い悪口が送られてきて返事書いたことを後悔しつつ、悪口に対しては「そんなのなんでもないことじゃん」と返したら黙った。
何だ、これで良かったのか。
今までも悪口に対しては同意はしたことなかったけど、遠回しにしか否定しなかったから伝わらなかっただけかもね。
よかった。人んちの子供がどうだとかそんな悪口聞きたくないんだよ。
ここんところ休みなしで行事があったので疲れ果てて今日バイトから帰ったら爆睡してしまった。起きた後もまだ眠くて、疲れ過ぎていたので頭がぼーっとしていた。
咳は止まらず、、頭痛も少し。健康ってまずありきのものだからそこが揺らぐと辛いね。やりたいことも出来ないし頭が働かないから何かをやりたいと思うこともままならない。
そういや中国語の名前持ってるんだったことを思い出した。