くそねむだる

これはアレか、ガンとかそういうのか。そうだったら困るから病院には行かない。

ポーランドからのスパムがものすごいんだけどポーランドは今難民受け入れで忙しいんじゃないのか()

本当すごいまじ大量

ポーランド語はエルに斜線入ってたりCの下に線が入ってたりして東欧言語っぽい。

なんか、英語ばっかりやってて、英語が分かるだけなのに他の言語もわかるみたいな錯覚に陥りがちなのがやばい。英語はみんなが話せるけどポーランド語はポーランド人しか話せないから私も学びたいと思うわけです。

めんどくさい

細かいことがめんどくさくてやりたくない。

1円単位の計算も、細かい日付の設定もめんどくせええ

完全に事務仕事に向いてない。私に一番向いているのはやはり営業なのではないかと強く思う。事務はほんと無理して頑張ってる。

上司がとてつもなく良い人なのも功を奏している。あ、そういえば机の上にキットカットが3個置いてあったんだけど、食べてよかったのか分からないから1個だけ食べたんだった。そしたら今日なくなってたwww上司が食ったんだと思う。

上司はなんていうかのほほんとしていてとてもいい人なのです。こないだ来た時にカレンダーをめくろうと思ったら2月のページがテープでとめてあったw恐らく1月の終わりにカレンダーをめくろうとして2枚いっぺんにはがしてしまったんだと思うwいちいち面白い。

三十路にー

ミソジニーのことです。

篠原健太がTwitterでバズっていた事を思い出して検索して、当時のまとめ記事を読んでいました。これは昨日の昼間の話。暇なんじゃなくてたまには頭を使わずにいる時間がほしいの!!

SKETDANCEはコマちゃんというデカくて巨乳の子が出てくるまで楽しく読んでおりました。元々体にピッタリした服や、ヱヴァンゲリヲンのあの女の子が着てる非現実的なスーツや、異常に短くてヒラヒラしたスカートが受け付けなかった私なので、割とジャンプの漫画はほとんど全てがギリギリの所に居ましたがSKETDANCEは楽しく読んで居ました。コマちゃんが出てきて「あ、やっば無理だった」てなって、他にも料理が美味いと服が脱げる漫画とかヤクザの息子が可愛い女の子に囲まれてハプニングで女の子の乳を揉んだり風呂に一緒に入ったりなんかする漫画があって子供の教育に良くないと判断しジャンプを買うのをやめたわけですが、そういう無理な時代に、同じように感じる人々が「これはおかしくないか?」って声を上げるようになってきた訳です。

そしてそれに賛同する人が出て来て、同時にミソジニストも頭角を現し始めたわけです。

ミソジニストって何だよ三十路に突入してホルモンバランスが崩れて精神が不安定になった人かよ。 普通に非モテだよねそんなあからさまに意味不明感情大爆発な人は。

私はその辺でSNSを辞めたのでその後の展開はよう分からなかったのですが、今日(昨日の昼間)に検索した結果、世の中は前より少し良くなっていることを知りました。

要するに男も恥ずかしい格好をさせられて商品化されているわけです。多くの場所で。

男を襲うのは今のところ男だけどね。

まあ、頭空っぽのフレームワークではなく、議論真っ最中の過渡期ということで、私はそんな時代に議論の渦の中を体験出来てすごくハッピーだなあと思うわけです。これで何度言っても論理を理解出来ない、話を聞けない非論理的思考停止男が全部しねば新しい時代がやって来るなあと明るい未来を思い描かずにはいられないのです。

しかしながら篠原健太さんにはそのまま自分が良いと思う作品を作り続けて欲しいです。アーティストは末端の声を聞く必要は無い。そういうのは編集のやることだし、メディアが責任もってやることだと思う。

だから人の言葉に耳を傾けられる創造主はTwitterやっちゃダメ。特に今の時代は。

「か」と入力したら加藤紗里と出てくる

年末年始のお笑い番組を除いて、日頃からテレビを全く見ないので、年末年始のお笑い番組に出てこない芸能人は全く分からない我が家ですが、ネットニュースは読んでいるので名前だけ知ってる人が沢山います。

加藤紗里さんがその一人です。ネットニュースの多くに、心の底からどうでもいい記事が出ていて(タトゥー入れただの離婚しただの)、コメント欄は「下品」だの「子どもが可哀想」だので溢れかえって居たのを今でも鮮明に思い出します。

毎日のように見ていたその名前を、ここ数ヶ月(?)全く見ないなあと思って居たら、過去の記事が出ていて何となく気になったのでネットでその名前を検索しました。

インスタだけ更新してるのかな?よく分からんけどネットニュースになるような事が起きていないのか、普通に記事にする人が居なくなったのか、インスタは加藤紗里さんの写真で埋め尽くされ、コメント欄もそこまで荒れていませんでした。

インスタも、関連記事もめっちゃくちゃ隅々まで読んじゃった笑

もう加藤紗里さんに夢中よ、今。初めて写真を見た時、目と鼻と口と肩がそれぞれデカくて可愛いなあと思ったのですが(ローラが好き)、最近のインスタの写真はとても可愛いなあと思ってしまいました。

ただ、小さい「ゎ」を接続詞として使われると途端に思考が止まるので加藤紗里さんの書いたと思われる文章はあまり読んでませんぬ。

こんな時間までずっと加藤紗里を探していた私より。

それで思い出した

大叔母さんが老人施設に入っていて、いつ死んでもおかしくない状態でした。大叔母さんにはとてもお世話になったし、たくさん可愛がってもらったのでお葬式とか行かなきゃいけないかなって思ってたんだけど、お葬式に行くなら必ず私の両親に会わなければなりません。だから、もし死んだらどうしようって思ってたわけです。

そしたら先日亡くなりましたとメールが親から来ました。親からのメールはプレビューで見える1行だけ見て残りは読まずに捨てているのですが、1行目におばちゃんが亡くなりましたと書いてあったのでそのまま消しました。

おばちゃんの娘と孫とは仲良しなので孫の方に連絡を取りました。おばちゃんには生前お世話になったけど両親に会いたくないからお葬式には行けない旨伝えると全然いいおーって返事をくれました。

お葬式に出ないことは、残された家族に対する不遜ってだけで死んだ本人は死んじゃってるからそういうの無いと思うので無事、親に会わずに済みました。

うちの親が死んだら誰がお葬式やるんだろうなあと他人事のように思うことはあります。私はやらんよ。妹はどうだろうなあ?

でも私は偉いから子供たちに親の悪口は言わないようにしています。まぁ時々出ちゃうけど☆うちの子たちは普通に祖父母と交流しています。子供たちに影響が出たらよくないもんね。なんも嫌なことされてないならね。

3番目は毎年正月にテレビ(紅白歌合戦)を見に祖父母の家に泊まりに行っていますが、「来年はやめようと思う」と言っていたのでちょっと心配。理由を聞いたら自分が好きで見ている歌番組なのに、出てくる歌手の全員に対してマイナスなコメントを述べるからだそうです。「下品だ」とか「品がない」とかいうらしいw

うちだったらお笑い番組しか見せてもらえないから・・・どっちがマシなのか分からないけど。

ジャクチョー

え?ジャクチョーの話を有難がって聞くやつ本当にいんの?ただのミーハーじゃなくて?まじ?

出家して尚世俗より生臭いジャクチョーから何を得るの?まじ?ww

プーちん

我が家ではあの大統領をプーちんと呼んでいます。かわいらしい。プーちん家(ち)にプーちん住んでんのかなとかいう話してます。

彼はコムナルカ育ちの、非常に賢く強く冷静な人間で、色々言っててもやばすぎることはしないだろうと私は個人的に思っておりました。

しかし所詮は人間。タンパク質と、10の6乗分の1ミリくらいの大きさの細胞と水分とで構成され、アーモンド粒ほどの小さな偏桃体に支配された小さな小さな存在です。年を取ったり絶大な権力を手中に収めたりするとやっぱり後天的に身に着けてきたあらゆるものを突き抜け、何か、知性では抑えきれない原始的な欲望が出てきてしまうものなのでしょうか。最初の軍事侵攻はまぁウクライナもちょっと言い過ぎたし、アレくらいは脅しといて仕方ないかなって感じだったけど、今のこの調子に乗り過ぎの侵攻はヤバ過ぎないか?

多分プーちんも賢さと冷静さを奪うほどの環境に身を置いているのでしょう。そうなるとなかなか生まれながらの皇帝みたいなのしか独裁者になれない感じが出てきますが、どうなんだろうね。小さいころからツイッターやってバズりまくってれば名誉欲みたいなのは無くなるのかな。

かつてアルバートアインシュタインは真の平和のためには、超絶正しい独裁者がいて、その下で人類みな兄弟みたいな、平等な世界を築くべきだと言っており、私はその当時は全くその通りだと考えておりました。実際高校生の頃の私は独裁者になるのが夢だったし。私が独裁者になって不幸な人間が世界からいなくなると思ってたしね!

でもだめだった。

そもそも人間って、アインシュタインや高校生の時の私が考えるほど賢くないの。そもそも人間ってただのタンパク質なの。だから人間に何かを求めること自体が間違っているの。プーちんは側近たちやEU諸国民の期待に応えるべく軍事侵攻を続けているのかもしれないし、自分なりに正しいと信じてるのかもしれない。

なんにせよ、世界が平和になって悪いことなんて一個もないと思うよ、私は。世界を女が支配すればいいのに。もう少し多様化すんじゃねそしたら。